カテゴリー:ボートレース記事
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デビュー通算3000勝を達成した西島
SG7冠 インから全速ターンの先駆者
8月1日の浜名湖で、西島義則(62歳・広島支部)がデビュー通算3000勝を達成した。倉田栄一、北原友次、岡本義則、加藤峻二の名だ…
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成長著しい島川
7月住之江で予選トップ→優勝戦1号艇逃げて王道V
ボートレース山口支部期待の若手、島川海輝(21)がさらに力を付けている。近い将来、山口支部のエースとしてG1、SG戦線で活躍するのは間違い…
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SG復帰を控えている下條
「SASUKEにももう1回出たい(笑)」
長崎支部のボートレーサー下條雄太郎(38)がSGに帰って来る。今月27日からボートレースまるがめで開催されるメモリアルには大村推薦で出場…
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芦屋周年は入海馨の優勝で幕を閉じた
24場で唯一、SG・GⅠ・MB大賞など開催なし
担当場の芦屋ボートで行われる今年度唯一のビッグレースG1「読売新聞社杯 全日本王座決定戦 開設72周年記念」は、入海馨の…
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競技麻雀プロらゲスト出演 視聴者参加の予想ゲームも
昔は電話投票をしてもレースの配信が見られない時代だった。現在ではインターネットの拡大により、リアルタイムでレースを楽しむことができる。各公営競技のレース場では…
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初優勝した西岡顕心(左)と水谷理人
水谷はデビュー1年過ぎのスピードV
香川支部の若手が熱い―。5月のボートレース丸亀の優勝戦、2日は西岡顕心(22)がイン逃げ。26日は5号艇だった水谷理人(21)が抜き…
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ダービー出場を目指す池永’(左)と高倉
7月に入り、10月に開催される戸田ダービー選考期間の締め切りまで1か月を切った。
出場圏内の顔ぶれを見渡すと福岡勢の名前が目に付く。選考対象勝率の上位者から名前を…
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下関の「エースボート」を引き当て、伸び上位だった国弘翔平
下関のエースボートは「41」
ボートレースレースで使用されるボートの良しあしについて触れてみたい。
下関で現在使用されているボートは、3月…
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史上5人目の通算3000勝へ、あと9勝と迫っている西島
偉業達成目前も「まだまだよ」
今年に入って4月4日に仲口博崇(51)=愛知支部=がボートレース平和島で、5月22日に日高逸子(62)=福岡支部=が鳴…
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ニュースターが誕生した。定松勇樹(23)=佐賀=が5月多摩川のSGオールスターを優勝。歴代4位の年少記録で、2000年代生まれ、登録番号5000番台では初のSG制覇だ。新たな時代の旗手として、さらに注目度を増す定松に…
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